[果樹苗]かんきつ類
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- 温州みかん(青島温州)の苗(06/30)
- 温州みかん(興津早生)の苗(06/26)
- 温州みかん(宮川早生)の苗(06/21)
- 早生種 太田ポンカンの苗(06/20)
温州みかん(青島温州)の苗
2006.06.30(17:12)
【商品名】温州みかん(青島温州)の苗
【価格】2,205円(税込)・送料630円
【苗の状態】ポット苗
【販売サイト】ガーデニングショップ四季の里
ガーデニングショップ四季の里
ご紹介します。
温州(うんしゅう)みかんはミカン科の常緑高木です。
温州みかんは早生温州と普通温州とに分けられるのですが、
今回の青島温州(あおしまうんしゅう)という品種は、
普通温州に含まれます。
青島温州は普通温州の代表的品種で、晩生の品種になります。
豊産性でよく結実します。
隔年結果しやすいので、それを防ぐためにも摘果は必須です。
植えつけ適期は3月上旬〜4月上旬ですが、梅雨の時期にも植えつける
ことができます。
日当たりのよい場所を好みます。
水分蒸散量が多いので、土の表面が乾いたらたっぷりと水を
あげてくださいね。
肥料は3月、7月、12月ごろに与えます。
単為結実性がありますので、人工授粉は必要ありません。
着果し過ぎた場合は、葉25〜30枚あたり1果となるように
摘果を行ってくださいね。
アゲハチョウの幼虫がつくことがあるので、注意してください。
温州みかん(興津早生)の苗
2006.06.26(13:57)
【商品名】温州みかん(興津早生)の苗
【価格】2,205円(税込)・送料630円
【苗の状態】ポット苗
【販売サイト】ガーデニングショップ四季の里
ガーデニングショップ四季の里
ご紹介します。
温州(うんしゅう)みかんはミカン科の常緑高木です。
温州みかんは早生温州と普通温州とに分けられるのですが、
今回の興津早生(おきつわせ)という品種は、その名のとおり
早生温州に含まれます。
早生温州は耐寒性があり、木をコンパクトに仕立てることができ、
豊産性でよく結実します。
隔年結果が少ないので、初心者の方にもおすすめの果樹です。
植えつけ適期は3月上旬〜4月上旬ですが、梅雨の時期にも植えつける
ことができます。
日当たりのよい場所を好みます。
水分蒸散量が多いので、土の表面が乾いたらたっぷりと水を
あげてくださいね。
肥料は3月、7月、12月ごろに与えます。
単為結実性がありますので、人工授粉は必要ありません。
着果し過ぎた場合は、葉25〜30枚あたり1果となるように
摘果を行ってくださいね。
アゲハチョウの幼虫がつくことがあるので、注意してください。
温州みかん(宮川早生)の苗
2006.06.21(17:24)
【商品名】温州みかん(宮川早生)の苗
【価格】2,205円(税込)・送料630円
【苗の状態】ポット苗
【販売サイト】ガーデニングショップ四季の里
ガーデニングショップ四季の里
をご紹介します。
温州(うんしゅう)みかんはミカン科の常緑高木です。
温州みかんは早生温州と普通温州とに分けられるのですが、
今回の宮川早生(みやがわわせ)という品種は、その名のとおり
早生温州に含まれます。
早生温州は耐寒性があり、木をコンパクトに仕立てることができ、
豊産性でよく結実します。
隔年結果が少ないので、初心者の方にもおすすめの果樹です。
植えつけ適期は3月上旬〜4月上旬ですが、梅雨の時期にも植えつける
ことができます。
日当たりのよい場所を好みます。
水分蒸散量が多いので、土の表面が乾いたらたっぷりと水を
あげてくださいね。
肥料は3月、7月、12月ごろに与えます。
単為結実性がありますので、人工授粉は必要ありません。
着果し過ぎた場合は、葉25〜30枚あたり1果となるように
摘果を行ってくださいね。
アゲハチョウの幼虫がつくことがあるので、注意してください。
早生種 太田ポンカンの苗
2006.06.20(17:07)
【商品名】早生系ポンカンの代表品種太田ポンカン(おおたぽんかん・みかん類)の苗
【価格】2,205円(税込)・送料630円
【苗の状態】ポット苗
【販売サイト】ガーデニングショップ四季の里
ガーデニングショップ四季の里
ポンカンはミカン科の常緑高木です。
ポンカンには大果系と小果系があるのですが、太田ポンカンは
小果系にあたります。
ポンカンというと寒さにあまり強くないイメージがありますが、
小果系は気温の低い地域でも栽培が可能です。
太田ポンカンは、非常に豊産性でたくさんの実がなります。
皮もむきやすく、酸度が低いため、人気の高い品種です。
植えつけ適期は3月上旬〜4月上旬ですが、梅雨の時期にも植えつける
ことができます。
日当たりのよい場所を好みます。
水分蒸散量が多いので、土の表面が乾いたらたっぷりと水を
あげてくださいね。
肥料は3月、7月、12月ごろに与えます。
自家結実性がありますので、人工授粉は必要ありません。
着果し過ぎた場合は、葉40〜50枚あたり1果となるように
摘果を行ってくださいね。
アゲハチョウの幼虫がつくことがあるので、注意してください。







